
グラビアコータ

グラビアロールのメッシュ形状により面質を調整し、線数、深さで塗工量を調整できるので、幅広い塗工に適応可能です。
オープン型グラビア
塗工厚などに合わせて、ダイレクト方式、リバース方式、オフセット方式などが選択できます。
|
| ■ 仕様 |
| 速度 |
Max.400m/min |
| 適用基材 |
各種紙、フィルムなど |
|
|
クローズド型グラビア(チャンバー)
アプリケーションと計量ドクターをクローズドチャンバー室で行なうことで、液の揮発を軽減し、異物の混入を防止できます。また、経時変化を軽減することが可能です。
|
| ■ 仕様 |
| 速度 |
Max.400m/min |
| 適用基材 |
各種紙、フィルムなど |
|
|
小径グラビア
小径のグラビアロールを使用することで、基材とグラビアロールの接触角が小さくなるため良い面性が得られます。
|
| ■ 仕様 |
| 速度 |
Max.100m/min |
| 適用基材 |
各種紙、フィルムなど |
|
|
▲このページのTOPへ
|