|
|
|

DMコータ

バーコータの進化形
 |
| 最大塗工幅 |
2600mm |
| 速度 |
10~200m/min |
| 基材 |
フィルム、紙、その他 |
| 塗工量 |
1.5~17.0g/㎡(wet) |
| 粘度 |
150mPa・s以下 |
| 塗料 |
水系/有機溶剤系 |
|
特長
■ 1.5g/㎡(wet)の超薄膜塗工を実現
■ セミクローズド方式により溶剤揮発量を軽減
■ 塗工液の循環量を軽減
■ 既設設備の改造、増設が容易
■ 液供給と計量を一体化
従来品との比較
| |
従来のバーコータ |
DMコータ |
| 設置スペース |
大 |
小 |
| 塗料循環量・溶剤揮発量 |
多い |
少ない |
| エネルギーコスト |
多い |
少ない |
| 給液・循環ライン |
オープン式 |
セミクローズド式 |
開発の経緯
 |
| ロールアプリケーションの問題 |
■ 溶剤揮発による液濃度変化
■ ロール回転による発泡
■ リングマークの発生
■ スピードの限界 |
| パイプフィーダの問題 |
■ 溶剤揮発による液濃度変化
■ 塗工液循環による発泡 |
| DMコータ完成 |
|
▲このページのTOPへ
|